会社情報

AND SPACEのモットーは
「期待を超える」

次の仕事の時に「期待」されるように、良い仕事をすること。
そして「期待」を込められた仕事に、良い意味で裏切り、乗り越える。
その為には、昨日の自分を上回ること。
AND SPACEは、明日の「さすが!」のために学び、吸収し、ぶつかり…
切磋琢磨しながら日々を楽しんでいきます。

アンドスペース
商号
株式会社AND SPACE(アンドスペース)
所在地
531-0064 大阪市北区国分寺1-7-7 3F
電話番号
06 6125 5591 >お問い合わせはこちら
設立
2006年8月
代表者
谷川純平
事業内容
  • 1.企業の広告・商品・店舗・ディスプレイの企画・デザイン・制作・運用及びディレクション事業
  • 2.企業のWebサイトの企画、デザイン、制作、運用及びディレクション事業
  • 3.プロモーションの企画及びディレクション事業
  • 4.ノベルティ及びパッケージ等の卸売事業
  • 5.その他適法な一切の事業

MAP

STAFF

Designer_Director_代表取締役
谷川 純平

「本気でぶつかる」第一人者。17歳でロンドンに短期留学。以降、アジアやヨーロッパなどをブラブラ。独立の際の初期投資が安いこと、元々絵が好きだったこともあり、デザイナーを目指して18歳で制作会社に入社。次第に個人で受ける仕事が増え、23歳でフリーランスに。その後、AND SPACEの前身となるalt-loss(オルトロス)を京橋に設立。現在はディレクションを中心に、目標達成に対して様々なアプローチを提案するコンサルタント的役割を色濃くしている。最近、割と本気で仕事上の予知夢が見れる様になってきており困惑中。

ディレクター_専務取締役
堀岡 定則

外回りの開放感がたまらない、スノーボード大好き営業マン。親の転勤により、日本各地を転々と移住したことが現在の営業職に大いに生きる経験となった。大学在学中に約半年間バックパッカーとしてアジア圏を放浪。卒業後は、接客業を経て印刷会社の営業として就職。26歳の時に、同期4人とフリーランスで1年活動する。その際、仲間内で自分にしか「仕事を受注する」視点がない事を実感し、営業職に使命感が増す事に。今後は、営業力とディレクション力、スノーボード技術のさらなる強化が目標。

WEBディレクター_WEB制作チームチーフ
後藤 紳也

こっそりフォローが上手なWEB開発部長。人に合う色や形を探すのが好き。美容師として6年間仕事をするも、別の分野での独立を検討する。グラフィックデザインに興味を持ち、友人の紹介で谷川と会うも「今更グラフィックは無理」とこけおどされる。その悔しさをバネに独学でWEBを勉強し実力をつけ、やがて谷川と仕事をするようになる。徐々に信頼関係が確立されてゆき、AND SPACEの正社員として入社。丁寧な仕事と、キレイなソースを書くことで好評である。常にトレンドを意識した、面白みのあるサイト作りを心がけている。

デザイナー_ディレクター
小松 和代

高知出身のAND SPACEのオカン的存在。生来、絵を描くことが大好きで、壁に描いては親から目玉を喰らっていたほど。高校卒業後、専門学校でグラフィックデザインを専攻、卒業後は印刷会社・広告代理店で10年以上デザイナーを務める。高知県美術展覧会グラフィック部門で最高権威の「特選」を受賞するなど、商業デザインとは違ったベクトルの作品づくりも活動中。何にでも興味を持ち、物事をとことんまで突き詰める粘り強さが売り。紙からWEBまで、クラシック・流行りのテイスト、デザインなら何でもござれで幅広く活躍中。

デザイナー_ディレクター
今井 裕二

幼少期に鎌鼬に腕を斬られた男(本人談)。学生時代はバスケに没頭。得意な絵と、好きなスポーツで仕事がしたいと考え、デザイン専門学校卒業後、バスケグッズメーカーに入社。デザイナーとして就職するも、販売・営業・デザインの三足のわらじという謎の激務。2年間勤めた後転職し、2社目で谷川と出会う。デザイン部部長まで出世するも、独立のため退職。谷川から外注として仕事を受ける中、声をかけられ入社、現在に至る。全てにおいて信頼が厚く面倒見がよい。ディレクション力の更なる向上を目指し、日々仕事に取り組んでいる。

サーチエンジンマーケティングコンサルタント
幸田 真

人当たりの良さが売り。学生時代は理科が得意で、天気図を見ては独学で予報をして遊んだ。数値の流れに意味を見出すのが特に好きな家電マニア。社会人になり、数年間プログラミングに携わった後、家電量販店の接客業へ転職。お客様が本音で接してくれる事が多く、それを売り上げに繋げていた。ある時谷川と知り合い、人となりを知る程に冒険がしたくなり、転機を求めてAND SPACEに入社。現在はGoogle対策のエンジニアとしてWEBマーケティングに注力中。肩書が長い。

デザイナー_ディレクター
前野 なな子

入社が浅いながらも抜群の相性でAND SPACEに馴染んだキレッキレの若手。デザイン職を初めて意識したのは、高校でPCソフトを触ったのがきっかけ。卒業後は専門学校へ進学し、その際に講師の谷川と知り合う。制作会社にて半年間編集デザインに取り組み、その後、声をかけられAND SPACEに入社。絵・音楽・怠慢と好きなことはあれど「まとめる」作業が一等好き。仕事では判断の速さや的確さを高く評価され、ディレクター要員として成長中。現在は犬を飼うための給料アップという下心のもと日々奮闘している。

デザイナー
中内 理世

「体力・集中力・うわばみ」が揃った脅威の若手。絵・アニメ・演劇、グラフィックに関する事が好きで、高校卒業後はデザイン専門学校に進学。講師の谷川から、真面目ぶりが買われてスカウトされ、インターンを経験後、入社を決める。子供の頃から続けていた陸上と水泳により培われた体力は仕事でも生かされ、鬼の集中力は全社員の知るところ。お酒の強さも、全社員の知るところ。今後はデザインの幅を増やし、作業スピードアップが目標。シルバニアファミリーの後頭部LOVE。AND SPACEのSNS発信部長。

コーダー
足立 志帆

2017年に成人したてながら、家族を支える鳥取出身の家族大好き娘。なんとなくふんわりと情報系の仕事に興味があった為、デザイン専門学校にてWEBデザインを専攻する。講師の谷川から、真面目ぶりが買われてスカウトされ、インターンを経験後、入社を決める。コミュニケーションに対する苦手意識はあるものの、コーディング作業は楽しく、学べる事を嬉しく思っている。社内では、電話対応とミーティングで元気な返事を意識中。実家を離れてからは、趣味のTRPGを思う存分堪能している。

デザイナー
鈴木 佳穂里

育児でも仕事でも常時テンパリストぶりを発揮する一児の母。専門学校でデザインを学びながら、コンサル会社に3年勤務。卒業後はアシスタントとして、経営戦略の基礎を学びながらデザイン力を高める。以前から夢だったアニメーターの道を諦めきれず奮闘したのち、印刷会社に就職。結婚を機に転職するも、妊娠発覚。ダメ元で谷川に面接を申し込むと、意外にも採用される。育休期間を挟み現在まで、知識ある雑務要員として起用され続けている。作業の処理能力と反応速度をあげ、パワフルに仕事をこなすのが今後の目標。

イラストレーター_デザイナー
小田垣 鈴鹿

歩きはじめた子どものように何にでも興味津々。人生の色んな場面で「絵が好き」という気持ちを軸にした選択をしてきた。メディカルイラストレーターとして3年間務めた会社がたたまれてしまい、次の仕事を探している時、BAR&SPACEが目にとまる。ポートフォリオを持っての売り込みが功を奏し、AND SPACEの一員となる。人を驚かせたい、感動させたいという想いが強く、仕事を通して「お客様に120%喜んでいただく」ことが目標であり指針。おっとりした話し方ながら、気質は熱い。

コピーライター_ディレクター
佐々木 奈宜子

きっちり系おしとやか美人ライターと見せかけて、実際はツッコミ気質の関西人。印刷会社の営業と取材ライターを経験した後、独立。外注先を通じてAND SPACEを紹介され、現在はディレクションのサポートとコピーライティングをおこなっている。熱しやすく冷めやすいミーハータイプで、流動的な人生を送っている。そのため、特定の分野だけやたら詳しく、時々ライティングに活かしたり、活かさなかったり…。飲み歩きの毎日から身につけた社交性を武器に、人に焦点を当てた取材とコピーを得意としている。

バーテンダー
milk

小さな体に大きな心と通る声で、存在自体がマスコット。足立・中内・前野とはデザイン専門学校の同期で、授業を介し講師の谷川と知り合う。卒業後も交流があり、谷川からの「バーテンダーをやらないか」という声かけに対し、AND SPACE社内の人柄と、接客バイトの経験で接客業と自身との相性の良さを感じていたこともあり、二つ返事でOK。外見の雰囲気からおばかキャラに見られることも多いが、その後の評価は決まって一転し、真面目で一途。お店の運営は然ることながら、みんなの憩いのBARにすることが目標。

システムエンジニア(株式会社キュービック所属)
永松 栄一

堀岡の前職のシステムを一任していた経緯から、数年後堀岡と再会した際、改めて繋がる。現在では、AND SPACEのシステム関連案件をほぼ任されている。仕事でされる評価は「早くて粗い」。システム開発に必須である要件定義を正直あまり当てにしておらず、打ち合わせと修正の回数を増やすため、意図的にスピード感を大切にしている。相見積もりでは確実に負けるが、一度発注してくださったお客様はリピーターになる事が多い。どこまでも開発のスピードをあげる事が目標。