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ベネフィット訴求 【benefit】

【読み:べねふぃっとそきゅう】

ベネフィット訴求とは商品やサービスによって「ユーザーが得られる利益」を軸にしたアピールのこと。価値訴求と同義。 「ドリルを買いに来た人が欲しいのは、ドリルではなく穴である」というマーケティングの世界で古くから使われる言葉[…続きを読む]

バイアス 【bias】

【読み:ばいあす】

バイアスとは、英単語の「bias」から来ているカタカナ語で、英単語のそのままの意味である「傾向・先入観・偏見」と同じ意味で使われ、偏った見方や考え方をしているときに「バイアスがかかっている」と表現する。 デザイン業界で例[…続きを読む]

B to E 【business to employee】

【読み:びーとぅえんぷろいいー】

BtoEは、「Business to Employee」の略語。 商品やサービスの提供の取引が、企業(法人)と従業員の間で行われることを指す。 また、toを2(two)に置き換えてB2Eと表記されることもあります。 社員[…続きを読む]

ボトルネック 【bottleneck】

【読み:ぼとるねっく】

ボトルネックとは、作業やシステムなどにおいて、全体的な能力や速度を制限する要因をつくる箇所のことを指すビジネス用語である。 どんなに大きいボトル(瓶)でも通り道が狭いネック(首)になっていると、水の出る量に限りがある現象[…続きを読む]

パンくずリスト 【breadcrumbs】

【読み:ぱんくずりすと】

パンくずリストとは、ユーザーがサイト内のどのページにいるかをわかりやすいようにするナビゲーションの一種。パンくずナビ、トピックパス、フットパスとも呼ばれる。 サイトの構造を階層化し、上位階層から改装順に表示することでペー[…続きを読む]

ブロークングリッドレイアウト 【broken grid layout】

【読み:ぶろーくんぐりっどれいあうと】

ブロークングリッドレイアウトとは、きれいに整えられたグリッドをあえて崩してレイアウトするデザイン手法のひとつ。2017年から2018年にかけて、ブロークングリッドレイアウトでデザインされたWEBサイトが増加している。グリ[…続きを読む]

損益分岐点 【break-even point】

【読み:そんえきぶんきてん】

損益分岐点とは、利益額が0円のときの売上高を指すビジネス用語である。 損益分岐点よりも売上高が上回れば利益が生まれ黒字となり、この額を下回れば赤字になる。

B to C 【business to customer】

【読み:びーとぅしー】

BtoCは、「Business to Customer」の略語。 商品やサービスの提供の取引が、企業(法人)と一般消費者の間で行われることを指す。 また、toを2(two)に置き換えてB2Cと表記されることもあります。 […続きを読む]

B to B 【business to business】

【読み:びーとぅびー】

BtoBは、「Business to Business」の略語。 商品やサービスの提供の取引が、企業同士で行われることを指す。 また、toを2(two)に置き換えてB2Bと表記されることもあります。

ボット 【bot】

【読み:ぼっと】

ボットとは、ルーティング化された作業をインターネットを介して自動で実行するアプリケーションのこと。Webボットあるいは単にボットと呼ばれる。繰り返し行われる単純なタスクを実行し、人が手作業でやるよりも高速に処理ができる。[…続きを読む]